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★テニスのヒント【サービスの構えに入ってから見るべきポイント3】

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「テニスのヒント!」~あなたは変われることを知っていますか?~
元オリンピック強化スタッフ・元日本代表コーチの田中信弥が、
“内面からあなたのテニスに変化を起こす”ヒントをお贈りします。
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■今日のテニスのヒントは、

「グリップ&ラケット面の向きをチェックしよう!」

■解説:

リターンをミスさせる上での大きなポイントは、
対戦相手のグリップの持ち方&ラケット面の向きを見ることです。

フォアハンドを打つグリップ(一般的にセミウエスタングリップ)で、
握っているか?

バックハンドを打つグリップ(一般的にコンチネンタルグリップ)で、
握っているか?

または・・・・・

打球するラケット面が地面方向に向いているか?
(ファオハンドが得意な場合が多い)

打球するラケット面が上方向に向いているか?
(バックハンドが得意な場合が多い)

これを見定めたら、「苦手なのでは?」と思われる方を中心に、
サービスを打っていきます。

今日、対戦相手のグリップ&面の向きをチェックしてください。

そして、どんなレベルの選手にも、得て側、不得手側のショットがあることも
認識してください。

(田中信弥メールマガジンより転載)

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