MSX1でラムちゃんを動かしてみた - 錦織圭 マルチ動画検索サイト




【スポンサードリンク】

"MSX1でラムちゃんを動かしてみた" の動画はこちら

この動画をTwitterで共有!
外部プレーヤー埋め込みタグ

"MSX1でラムちゃんを動かしてみた"のニコニコ動画詳細情報


MSX1でラムちゃんを動かしてみた


MSX1でラムちゃんを動かしてみた

MSX1でもある程度見た目に拘った上でおっきいキャラを動かせるんやってとこを見せたかった10枚リピートのアニメだけど、これ以上のサイズだともっと枚数とかを減らさなきゃ宇宙が大変だと思うBASIC+マシン語+NDP84~85年頃はベーマガっ子でポプコムとかテクノポリスとか読んでなかったんだよなぁ…--以下解説--SCREEN2は上からブロック1~3の3領域で構成されており、それぞれが縦64px分を構成している本プログラムではキャラサイズは56×96pxだが、中段のブロック2がPCGを全て、ブロック3は2/3ほど使用しており、これ以上の大きさやアニメ枚数を増やすにはPCG書き換えが必要となるスプライトはスプライトジェネレータテーブル全てを埋め尽くしても足りず、その分は各フレームごとにスプライト5枚分(160バイト)書き換えることで間に合わせているPCGパターンは実行時の読み込みで一瞬表示されているので、一時停止すれば確認できるブロック1はほぼ空いているので、元のアニメEDに合わせて星を飛ばしたりとかできなくもない
動画ID:sm46456869
再生時間:1:47
再生回数:再生回数:63 回
コメント数:1
マイリスト数:1
最新のコメント:MSX1なのか
タグ:MSX,うる星やつら,ドット絵


"MSX1でラムちゃんを動かしてみた" の関連お勧め情報 検索結果




関連オススメ動画情報

スポンサードリンク

【スポンサードリンク】

↑ PAGE TOP