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mRNAワクチンの安全性に警鐘を鳴らし続けるアシーム・マルホトラ博士が、議会で衝撃的な証言を行いました


mRNAワクチンの安全性に警鐘を鳴らし続けるアシーム・マルホトラ博士が、議会で衝撃的な証言を行いました

2021年1月、博士自身もファイザーのmRNAワクチンを2回接種しています。当時は安全性を信じ、少数民族のワクチン忌避解消を呼びかけるテレビ出演まで行いました。ところがその5ヶ月後、事態は一変します。😤英国医師会の名誉副会長を務め、博士の親友でもあった73歳の父親が突然の心停止で他界。解剖の結果、重度の冠動脈疾患が判明し、2回のmRNAワクチン接種が動脈硬化を急速に進行させた可能性が高いと示唆されたのです。以降、博士は査読付き論文でこの製品の使用停止を求めています。📋その根拠となったのがファイザーとモデルナの初期治験の再分析です。ワクチン由来の重篤な健康被害の頻度が、コロナ重症化による入院リスクの2〜4倍にのぼることが判明しました。博士は言います。システムがもっと透明であれば、この製品はただの一人にも投与されなかったはずだ、と。しかし主要メディアはほとんど報じません。💉博士自身もメディアで中傷され、キア・スターマー首相は議会でなんと、博士がすべてのワクチンが癌を引き起こすと主張したかのように発言しました。博士自身もワクチン被害者の一人です。慢性的な自己免疫疾患を発症し、癌リスクのわずかな上昇も血液検査で示唆されています。博士が最も訴えたいのはこのことです。😤多国籍製薬企業は、著名な法医学心理学者や法学者によって、サイコパスの基準を満たす法的実体と診断されている。他者の安全への冷酷な無関心、罪悪感の欠如、利益のための反復的な嘘と詐欺、それがその特徴だ、と。信頼回復の第一歩は、政府機関と医療界の指導層がワクチン被害者と遺族に対して公に全面謝罪することだと博士は述べています。mRNAワクチン接種から4年近くが経ちます。
動画ID:sm46393141
再生時間:4:48
再生回数:再生回数:129 回
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タグ:mRNA,ワクチン,安全性


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