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クリス・シューメーカー博士が、コロナワクチン接種者の染色体に永続的な遺伝的変化が生じているという...
クリス・シューメーカー博士が、コロナワクチン接種者の染色体に永続的な遺伝的変化が生じているという...
注射された液体の質量の実に3分の1が、DNAつまりデオキシリボ核酸だったと‼️そしてこのDNAには、細胞の核の内部に侵入する能力があります。核の中に入り込むと、トランスフェクションという現象が起きます。これは感染とは全く別のことで、遺伝的核型、つまり染色体が存在するまさにその場所に取り込まれてしまうというプロセスです 🧬微小なDNA断片が染色体の隣に入り込み、特定の酵素の作用を受けることで、体は自然にそれを自分自身の一部として組み込み始めてしまうんです。そして博士が強調するのが、この変化が一時的なものではないという点です 😰生存者と死亡者を含む患者の肝細胞をはじめ、多くの組織細胞を調べたところ、染色体物質が永久に変異していることが確認されました。精子細胞、卵巣細胞、脾臓細胞、そして骨髄の中の免疫細胞に至るまで、全てが永続的に変化していて、非ヒト由来の遺伝物質が組み込まれているというんです 😤つまり、その人本来の遺伝的アイデンティティが、もはや失われているということになります。
動画ID:sm46153867
再生時間:1:07
再生回数:再生回数:89 回
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タグ:コロナワクチン,接種者,遺伝
