初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで) - 錦織圭 マルチ動画検索サイト




【スポンサードリンク】

"初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで)" の動画はこちら

この動画をTwitterで共有!
外部プレーヤー埋め込みタグ

"初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで)"のニコニコ動画詳細情報


初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで)


初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで)

はい、本当は北朝鮮の軍歌を投稿予定でしたが、諸々の事情によりこちらの「呪われしイールィメニ湖にて」をお届けさせて頂きます。(どうでもいい順番変更の詳細は後述&過去の「カチューシャ」にてコメントで情報をくれた方に感謝を)この歌は、ロシア・ソビエト軍歌「カチューシャ」の非公式かつドイツ語版替え歌になります。内容としましてはイールィメニ湖南で発生した「スターラヤ・ルーッサの戦い」の心境を、前線のドイツ兵達が本音で歌ってみた、といった代物になります。スターラヤ・ルーッサは、ロシアの母体であるノヴゴロド公国の主要都市の一つとしてそれなりに栄えた町でしたが、第二次世界大戦の初戦(1941年8月)においてドイツが占領し、その後、最前線の基地として活用され、ソ連軍が1942年2月23日から奪還を何度も試みましたが失敗。その後も、1943年3月・8月の2度にわたる奪還作戦も大失敗。そして、1944年2月18日第2バルト戦線第1軍によってソ連軍が解放した、という町です。これらの一連の戦いにおいてスターラヤ・ルーッサは廃墟と化し、戦争が終わった段階では住民が誰一人いない状態だったとか。(今は3万人程度人が住んでいるそうです。)そんな長きに渡る激戦を経験したドイツ兵達の、当時のナチスプロパガンダに毒されいない珍しい歌となります。(Youtubuにあったバージョンは6番まででしたが、7番目の歌詞を見つけたので、多分これが完全版です。あと写真の殆どがスターラヤ・ルーッサとイールィメニ湖付近戦いの実際の代物になります。)●予定を変更したどうでもいい理由えー、当方は昔からPCで作成した音源を、アナログ録音機材とオープンテープに突っ込んでマスタリング等をしているのですが、その録音機材のテープを回すサーモ部分が壊れました。よって、作ってあっ...
動画ID:sm44814126
再生時間:4:43
再生回数:再生回数:79 回
コメント数:2
マイリスト数:1
最新のコメント:うぽつです うp乙であります! 製作心より感謝い... 敵国の曲に乗せた...
タグ:VOCALOID,初音ミク,ボカロ軍歌


"初音ミクによる Am verfluchten Ilmensee 完全版(元ロシア軍歌のドイツ軍歌 日本語吹替え版 7番まで)" の関連お勧め情報 検索結果




関連オススメ動画情報

スポンサードリンク

【スポンサードリンク】

↑ PAGE TOP