「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby - 錦織圭 マルチ動画検索サイト




【スポンサードリンク】

"「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby" の動画はこちら

この動画をTwitterで共有!
外部プレーヤー埋め込みタグ

"「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby"のニコニコ動画詳細情報


「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby


「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby

数十年前の話ですが、友人のミュージシャンが結婚して、産まれた子供の名前が「キナリ」ちゃん。お祝いに行くと、奥さんが赤ちゃんを抱き抱えながら歌っているのです。 「キナリキナリいい子ですいい子はだ~れキナリです」と。それがとても良い雰囲気だったので、これを何とか編曲出来ないかと思ったのです。それで出来たのがこの作品なのですが、当時はこれを歌ってくれる歌手もいませんし、初音ミクもガクッポイドもありませんから、カノン風のこの曲を弦楽の音源で録音してプレゼントしたのです。友人はこれを気に入って喜んでくれましたが、本来は今回のように歌を重ねていって、言葉がゴチャゴチャになって、一種の不協和音(言葉の不協和音)のようになる限界まで行って、急に静かになる・・・という構想だったのです。音楽的には、カノン風ではあっても厳密なものではなく、白鍵だけしか使っていませんので、Fリディアンのサウンドになっていると思います。イメージ的には・・・・赤ちゃんが泣き出したのを母親が子守歌を歌ってあやしている。・それを見て父親も一緒に歌い出す。・赤ちゃんが大人しくなったところに、親戚や友人たちもやって来て歌い合う。・そこに天使が舞い降りて来て、親子を祝福する。・それが8人の大合唱になって、あまりにも五月蠅いので、せっかく眠った赤ちゃんが泣き出してしまう。・親戚や友人たちが立ち去って、天使と親子だけになる。・やがて天使も天に昇り、親子だけの静かな子守歌にもどる。・そして赤ちゃんも泣き止み、最後には笑い声が・・・まあ、こんな感じです。 「キナリちゃん、キナリちゃん」と愛情ゆえに皆で名前を呼び合うのですが、それが「五月蠅い子守歌」になってしまうというコメディのようなものです。それでタイトルが...
動画ID:sm44796220
再生時間:5:57
再生回数:再生回数:31 回
コメント数:0
マイリスト数:0
最新のコメント:
タグ:子守歌,Lullaby,Vocaloid


"「やけに五月蠅い子守歌」An awfully noisy lullaby" の関連お勧め情報 検索結果




関連オススメ動画情報

スポンサードリンク

【スポンサードリンク】

↑ PAGE TOP