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【太平洋光海底ケーブルの敷設】戦後日本の通信史 第11話【ソフトウェアトーク解説】
【太平洋光海底ケーブルの敷設】戦後日本の通信史 第11話【ソフトウェアトーク解説】
第11話は現代日本の海外通信99%が通過する光海底ケーブルの始まりについてです1970年に光ファイバが実用化され始め、その光ファイバを使った世界初の海底ケーブルは1985年大西洋のカナリア諸島でした太平洋では1989年にTPC-3が初めてで、それ以降続々と光海底ケーブルが敷設されていきました#0:00 オープニング#02:33 戦前戦後の国際回線#04:54 第3太平洋横断ケーブル計画の始まり#06:21 光海底ケーブルの開発#12:23 TPC-3敷設交渉#15:08 TPC-3敷設の状況 ナビゲーター:伊織弓鶴(A.I.VOICE)ナレーター:さとうささら(CeVIO AI)
動画ID:sm42868876
再生時間:24:07
再生回数:再生回数:8,464 回
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最新のコメント:NTT vs KDDIやな 後のNTTとKDDI うぽつ おつ みかか 泣ける・・・ いやぁもうほんと... 現場の知恵やなぁ ちゅらい・・・ 空中浮遊を会得し... いや〜それは想定... ああそっか、電磁...
タグ:歴史,a.i.voice解説,伊織弓鶴
