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キハ181系特急はまかぜ 西明石を高速で通過!ターボ音有り


キハ181系特急はまかぜ 西明石を高速で通過!ターボ音有り

懐かしの動画をうpしましたsm11025618[解説]キハ181系は68年~72年に158両が製造された国鉄ディーゼル特急車両です。公称されている出力は500PSですが、実際には車両ごとにバラつき(高い方向に)があり、実際の実効出力は6ノッチ2000rpmで620PS以上で定格を2~3割オーバーしていました。その代償として登坂高負荷時に高熱によるオーバーヒートが多発していました。80年代に入った頃から淘汰が始まり、出力を必要としないローカル線に転属される際、熱対策で「適正化」を行い、燃料噴射量を調整し、定格470PSまで引き下げられてしまいました。最高速度は120km/hで速度計も120km/hまでしか刻まれていませんが、メーターを振り切って走行することも稀ではありませんでした。
動画ID:sm3233121
再生時間:0:32
再生回数:再生回数:57,269 回
コメント数:195
マイリスト数:544
最新のコメント:これを「電車」と... こんだけしないと... 速いwwwwwwwwwwwwwwww 恐らく新快速が電... この時の新快速は2...
タグ:歴史,はまかぜ,鉄道


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